2011年12月23日金曜日

できた!


 やっと、できた!
 Newton Keyboardからパソコンに入力できます。まさに自分にも文明開化がやってきたって感じです。
 でも、USBケーブルを抜き差ししてると反応したり、しなかったりと不安定です。と、いっても格段の進展!


 これが自作したTTLレベル変換基盤です。
 見かけはシンプルですが、裏側の配線はゴチャゴチャです。パーツも抵抗やパスコンなど若干違うところもあるし、この辺りが不安定な原因になっているのかも。
 高さもLDEやら配線とケーブルやらで意外と厚さを取られてしまいます。


 基盤の裏側です。
 あんまり見せられるモノでもないですが・・・。余分な基盤部分は切り落としました。
 Newton Keyboardへ接続しているケーブルは、USBケーブルの切れっ端を使っています。
 ただの参考資料です。

0 件のコメント:

コメントを投稿