やっと、できた!
Newton Keyboardからパソコンに入力できます。まさに自分にも文明開化がやってきたって感じです。
でも、USBケーブルを抜き差ししてると反応したり、しなかったりと不安定です。と、いっても格段の進展!
これが自作したTTLレベル変換基盤です。
見かけはシンプルですが、裏側の配線はゴチャゴチャです。パーツも抵抗やパスコンなど若干違うところもあるし、この辺りが不安定な原因になっているのかも。
高さもLDEやら配線とケーブルやらで意外と厚さを取られてしまいます。
基盤の裏側です。
あんまり見せられるモノでもないですが・・・。余分な基盤部分は切り落としました。
Newton Keyboardへ接続しているケーブルは、USBケーブルの切れっ端を使っています。
ただの参考資料です。
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