2011年12月26日月曜日

Uno into Newton Keyboard


  やっぱり最終的には、組込みですかね。 これらのパーツは、そのために密かに用意していたパーツです。
 実はニュートンキーボードの底蓋には都市伝説的な空間がかなりあります。高ささえ気を付ければUNOサイズの基盤を配置する空スペースは十分あるのです。
 とりあえず、持ち運びしやすいようにUSBケーブルはニュートンキーボードと分離式とし、コネクターは、ミニUSBコネクター(メス)としたいので、伸縮ケーブルとミニコネクタを買いました。
 UNOは組込み用にもう一つ調達しました。SMDにしたのは、コネクターを除くと高さが抑えられるからです。

 早速、ニュートンキーボード側に取り付けるミニUSBコネクター(メス)を自作しました。高さ調整用にアングルを曲げて取り付けてます。微調整は後で現物合わせします。




 裏側はこんな感じです。基盤は余っていた端切れを加工して使ってます。
 これで一応、組込むパーツは揃ったので、明日はレイアウトを検討しようかな。

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